お休み

「つねに穏やかでないと愛されない」
「笑顔を絶やさないようにしなくちゃ」
「家庭的でなければいけないから、どんなに疲れていても家事に手抜きなんてしたらいけない」

そう思っていました。らいぶちゃっと

それが愛情を育み、そして彼に愛される行為だと感じて居たんです。
そんな私の部分を彼は「好きだ」と言ってくれた。
ですから私は彼の好きな私で居たかったんです。

けれどもそれは徐々に負担になっていきました。
自然な行動では無く「~しなくてはいけない」と思い始めていた時点で自分で自分の首を絞める行為をしていたんですよね。

「少しだけ身軽になろうかな」
そう思うようになりました。
何時も穏やかであるはずはなく、
常に笑っていられない時もある。無料テレフォンセックス

家事だって「お休み」したい時もある。
そんな自分の心を出してしまおう。

それでもし、彼が嫌がるなら仕方の無いことなのかもしれない。
無理したお付き合いをしていても互いのために良くない。
そう考えました。

最初彼は「意外」という顔をしました。
それがいつしか嫌悪に繋がるのではないかという不安もありました。
しかしそれは取り越し苦労でした。
そんな私でも彼は思いを変えずに居てくれたんです。

「好き」の要素の1部として言ってくれただけで
その要素にこだわりすぎていた私は勝手に
「彼の思う私」という虚像を作り上げていただけなのかもしれません。

Filed under: ブログ — admin 6:57 PM  Comments (0)

グッドなタイミング

今日は、お天気が最高だったので、起きてからすぐふとんを干したんだ。
人妻なら当然のこと。
こんな天気の日だからからっとぱきっとふわっとしたふとんになるのは間違いないはずだ。
今夜は、寝るのが楽しみだ。
なんてったって、ペッタンコなふとんだったからね。
もちろん、かけふとんも敷きふとんも両方干したんだ。
どちらもふわっふわになること間違いない。
今日は、うちで寝ている気分ではないかもしれないな。
まるで、おとまり気分、か?
なんて、オトメティックなことをかんがえているんんだろうね、わっはっは。
ふとんが乾くのをただ一日待っていても時間がもったいないから、でかけるとしよう。
帰ってきたころには、お日様の香りのする素敵なふとんが仕上がっているはずだからな。
それを心待ちにしつつ、そうだ、出会い系見終わったら本屋にでも行ってみるとしよう。
一冊読み終わってしまったころには、帰ってもいい時間になっているだろう。
おおっといけない、立ち読みで一冊も読んでしまっては、本屋に迷惑になってしまう。
チラ見で物色をして一冊くらいは買って帰るとしよう。
そういえば、数ヶ月は本を買っていなかったから、知識を得るには一冊買うのも悪くはないかもしれない。
最近の流行とも無縁の生活ではあるし、購入はグッドなタイミングだ。

Filed under: ブログ — admin 6:30 PM  Comments (0)

おめでとうですよ

感動です。
ダメ元で応募していた、あるアーティストのコンサートチケットなんだけれど、マジびっくり。
当たっちゃったんだよぉおお。
出会い系サイトで知り合った人に自慢しちゃった!
ホントウに無理だと思って応募していたから、そのことすら忘れていた数か月後、いつも通りポストを見たら、見知らぬところからの封筒が。
しばらく封筒の文字を眺めていたら、はっ!はぁあああっ!となんなのか気が付いたのですよ。
でも、残念のお知らせとか、ダイレクトメール的なモノかもって思って、封を切って中に入っている紙を出してみて、それを読んでみたら、もう涙が出そうでしたよっ。
買うのでもなかなか買えないコンサートのチケットなだけあって、もう当たってしまうなんてキセキです。
どうしよう、どうしよう。
コンサートの日まで、援交とかしてカゼとか引いちゃったりしないように、体調管理には気を付けないといけないですよ。
そういうときに限って当日熱を出してしまうとかなんとか、どうにもならないうようなハプニングが起こってしまうんですよね。
そんなことあったりしたら、一生後悔するし、一生自分を恨んでしまいそう。
這ってでも行ってやるんだからねっ。
イヤイヤ、元気な体調で行かないと、せっかくのコンサートの楽しさが半減してしまいますってね。
興奮して、体調を壊さないように、いま、この瞬間から、規則正しい世界角開始ですよ。

Filed under: ブログ — admin 4:56 PM  Comments (0)